バスルームに姿見がある方が望ましいと思ってます。
スタイルを確認し、たるんだ自分にカツを入れるため。また、ジムで鍛えた成果を確認することもできるからです。
ミニマリズムの観点からは、何もないシャワールームでいいのかもしれないですが、家族の嗜好も踏まえねば、皆が幸福ににはなれません。
ちょうど良い点を探っていく必要があるのです。
私は縦長の鏡、つまり姿見が欲しい派です。
当初は横長の鏡しかありませんでした。
そこで自分で鏡を買い、バスルームに設置しました。
快適なバスルームに変身しました。
少しの工夫で、リフォームしたいと思っていた気持ちが全くなくなりました。
金銭的ミニマリズムの正解です👍